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archive: 2014年03月  1/2

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笑っていいとも!超特大号に涙(笑)

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32年間続いた「笑っていいとも!」が最終回を迎え…夜の「超特大号」を見なければ!と、今まで週末の「増刊号」を見るか見ないか程度の私も、夜のウォーキングをさっさと済ませ、テレビの前へ…。やっぱり涙出ちゃいました(笑)そして「あぁ、この人は、人と人が繋がる場所を提供していたんだなぁ」と改めて痛感。偉ぶることなく、誰とでも同じ目線で、発想力があり、「知恵」がある。最後まで「タモリらしさ」を覆すことなく番組を終...

ウォーキングはじめるぞ!

夏に向けてダイエットをしなくては…ということで昨日は事務所スタッフとウォーキングへ猿江恩寵公園の桜は五分咲きでしたビリーザブートキャンプが流行った頃は、毎日ビリー隊長に鍛えられ~体力も付き、軽いジョギングなんかもしていたのですが、今ではすっかり運動不足その頃はハイキングに金時山や三頭山、高尾山なんかは正月、花見の季節、秋~と年に3回も行っていたのに、最後に行った時は翌日筋肉痛で歩けなくなる始末…うー...

パート指標診断ツール

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所用が立て込み~ブログ更新できてませんでしたいつもチェックしてくれている方々ごめんなさい(反省)さて、今日は短時間労働者に対する雇用管理についてのお話です。パートタイム労働法では、正社員と同視すべきパートタイム労働者について、賃金の決定、教育訓練の実施及び福利厚生施設の利用に関し、差別的取扱いを禁止しています。この、同視すべき労働者とは、「職務の内容」と「人材活用の仕組み」が正社員と同じで、無期雇用...

日給者の労災待機期間、公休日の休業補償はどう払う?

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労災事故で、労災保険から休業補償が支給されるのは4日目から。はじめの3日は、待機期間として給付が無い為、労働基準法第76条により、事業主に平均賃金の6割の支給が義務付けられています。さて、問題なのは日給者の労災給付の待機期間中に公休日があったら休業補償はどう払うか?ということ。例えば、日給者が金曜日にケガをし帰宅、土日を休み(公休日)、月曜日から出てきた場合。(本当に療養中の場合です)土日はもともとお...

求人労働条件が異なる場合の対策が強化されます

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厚生労働省は、3月24日から「ハローワーク求人ホットライン」を開設するなど、ハローワーク(公共職業安定所)で公開している求人票の記載内容と、実際の労働条件が異なる場合の対策を強化すると発表しました。 平成 24 年度に全国のハローワークに寄せられた申出で、求人票の記載内容と実際の労働条件が違うといった申出は、 7,783 件。申出の内容の上位は、賃金に関することが 2,031 件( 26 %)、就業時間に関することが 1,405...

東京会 人事労務管理研修会その2

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今日は先週に引き続き二宮孝先生による人事制度構築の実務編(その2)に参加しました。先週は賃金制度設計についてでしたが、今週は人事考課について能力開発制度の設計実務と人事コンサルタントとしての社労士業務を教えて頂きました。わかっているところはその確認、難しいと思っているところは「やっぱり難しいな」と再認識、そしてコンサル手法については「なるほど」…といった感じでした。結局、賃金制度設計も人事評価制度...

社労士と区議会議員の意見交歓会に参加しました。

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今日は社労士会江東支部が、江東区の「労働条件審査」と「学校教育」の採用実現に向け、公明党の江東区議会議員の皆様への要望書の提出と意見交歓会を行いました。公明党さんからは4名お越し頂き、支部からは17名の参加となりました。労働条件審査とは、指定管理業者の労働条件がきちんと法令遵守されているか、のチェックを行い、労働者に劣悪な環境で働かせ安く入札しようとする業者を排除し、国から管理を任される業者として、...

労働安全衛生法の改正案のポイント

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今国会には、たくさんの労働諸法令の改正案が出されて(又は出される予定で)いますが、今日は労働安全衛生法をピックアップします。(注:まだ労働政策審議会からの答申を受けたところで、「法案」となる前の段階の概要です。)1.化学物質管理の在り方の見直し・特別規則の対象にされていない化学物質のうち、一定のリスクがあるもの(安全データシートの交付が義務付けられている640物質)について、事業者にリスクアセスメント...

悩める社労士のお仕事

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社労士の仕事は難しい…。単に書類の作成提出代行屋(いわゆる「1・2号業務」)だけを専門としたとしても、相次ぐ法改正への対応は大変です。ところで社会保険労務士の国家試験科目は労働基準法労働安全衛生法労働者災害補償保険法労働保険の保険料の徴収等に関する法律雇用保険法健康保険法厚生年金法国民年金法そして、社会保険法規に関する一般常識労働法規に関する一般常識となるわけですが、「一般常識」でひとくくりにされ...

社員の時間外労働削減に取り組みましょう

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労働時間の削減、適正化が重視されてきています。特に人手不足が進む業界で若い人材を確保しようと思うなら、取組は必須でしょう。今の若者、特に20~30歳の年代は、「残業代なんかいらないから残業・休日出勤なんてしたくない。」と考えます。同じ仕事をしていても、残業が多い人と少ない人がいる、という場合もあります。当然「能力の違い」もありますが、個人の「時間の使い方」の意識の違いも大きいのです。「自分の時間」を大...

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